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未来への責任


 


 I.1次産業こそ国と県の生命線


  ・環境型産業を進め、日本一の米、野菜などブランド化を推進


  ・食の安全こそ県民の安心。有機農業による安全な県産品を県外へ


  ・高齢化にともなうにない手不足解消のため、農家所得をアップ、農業を魅力のある産業へ


  ・有明海の再生と海洋資源の保護。「魚食文化」の復活を


I.医療福祉の先道県をキープ、健康づくり日本一


  子育て日本一の熊本を。またお年寄こそ主役


  ・小児医療の無料化、子育てしやすい環境づくりを。待機児童を解消し、


   保育職員の働きやすい環境を


  ・医師不足の解消、大学病院などとの連携を


  ・福祉施設従事者の勤務条件を改善


  ・障害者の自立支援


  ・男女共同参画をさらにすすめ女性の社会進出に支援を


  ・高齢者の自助・共助をすすめ「地域包括ケア」システムの充実を


2025年問題に対する県民的議論をたかめ人口減少時代・超高齢社会につ いて県民の理解と協力をもとめる


 


I.交通体系を整備


  ・横軸の結節効果(新熊本から豊肥線の乗換利便)


  ・空港へのデュアルモードバスなど他の交通手段の可能性をさぐる


  ・空港滑走路の延伸を


  ・台湾高雄への定期航空路化をさらにすすめ


香港、上海などの航空路開設をめざす


 


I.県民の安心、安全を


  ・「安心・安全・安定の熊本づくり」を推進


  ・テロ対策、治安対策をすすめ、また、不法滞在外国人の把握


  ・陸上自衛隊との防災への積極的体制づくり


  ・地域の「防犯協会」「青少年健全育成協議会」など


   ボランティア組織を応援し、地域の絆と連携の強化をめざす


 


 


 


 

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